株式会社JALエンジニアリング
採用情報

JALエンジニアリング、JALグループ社員として求められる人財 お客さまの視点に立って考える意識(顧客意識) 仲間を思いやり協力する意識(協力意識) 目標を持って挑戦する意識(目的意識) 「まずやろう!」とする意識(改善・コスト意識)

2014年度の求人は終了いたしました。ご応募ありがとうございました。

なお、お問い合わせは次のアドレスにご連絡をお願いいたします。
専用メールアドレス: jalec.saiyo@jal.com


会社案内
企業理念
お客さまに「安心」と「満足」をお届けします
航空機の安全運航を徹底的に追求し、航空機をご利用になるお客さまの視点から、お客さまに安心・ 満足いただける世界一品質の高い航空機を提供していきます。

誠実さと思いやりのある誇り高い技術者であり続けます
一人ひとりが航空の安全は自らが守るという誇り高い信念をもち、誠実にその責務を全うします。また、共に働く仲間や家族を大切にし、明るくすべてに思いやりを持った技術者の集団であり続けます。

航空技術の発展と社会への貢献を果たします
広範な「技術」と、広い視野をもち新たな発想に富んだ「人財」を備え、わが国の航空技術の発展と社会への貢献を果たしていきます。

商 号 株式会社JALエンジニアリング
(英文:JAL Engineering Co., Ltd. 略称:JALEC)
所在地 〒144-0041 東京都大田区羽田空港3-5-1 日本航空 M1ビル
設 立 2009年10月1日、資本金:8,000万円
株 主 日本航空(株) (100%)
代表者 代表取締役社長 佐藤 信博
従業員数 約4,000名
事業内容
1. 航空機の機体点検整備及び運航整備における整備・改造
2. 航空機用原動機及び原動機部品の整備
3. 航空機用装備品及び部品の整備
4. 航空機の機体内外及び部品の塗装
5. 無線設備等の点検事業
6. 乗員救難訓練施設・設備の保全業務
7. 航空事業従事者等の養成訓練事業
8. 航空機部品以外の部品の整備
9. 整備用材料加工品の製作及び販売
10. 消防、防災、防犯設備及び関連する備品の販売
11. 環境にかかわる水、空気等の公害防止設備及び関連機器の設計、施工、点検、保守
12. 環境にかかわる水、空気等の公害防止に関する調査、分析、コンサルティング
13. 化学物質データベースの作成、維持及び提供
14. 前各号に付帯又は関連する一切の業務
沿革
1983年14月
「(株)JAL航空機整備東京」の前身である「日本航空機塗装(株)」を設立
1988年14月 「(株)JAL航空機整備成田」の前身である「日航アビエーションメンテナンス(株)」を設立
1988年17月 「(株)JALアビテック」の前身の1社である「日航アビオニクス(株)」を設立
1988年10月 「JALエンジンテクノロジー(株)」の前身である「日航エンジンテクノロジー(株)」を設立
1990年16月 「(株)JALアビテック」の前身の1社である「日航コンポーネントテクノロジー(株)」を設立
2000年10月 「日航アビオニクス(株)」と「日航コンポーネントテクノロジー(株)」を統合し、「(株)JALアビテック」を設立
2006年14月  電気・電子・機械部品、着陸装置、構造部品等、航空機用部品の整備・修理を(株)日本航空インターナショナ
 ル部品事業部より「(株)JALアビテック」に全面業務移管
2006年14月  エンジンおよびその部品の整備・修理を(株)日本航空インターナショナルエンジン事業部より「JALエンジン
  テクノロジー(株)」に全面業務移管
2007年14月 成田空港および関西空港における航空機整備の現業部門を「(株)日本航空インターナショナル成田整備事業部」より「(株)JAL航空機整備成田」に全面業務移管
2009年10月 「(株)JAL航空機整備成田」、「(株)JAL航空機整備東京」、「JALエンジンテクノロジー(株)」、
「(株)JALアビテック」の4社を統合するとともに、羽田空港を含む国内空港における航空機整備の現業部門
 ならびに一部を除く間接機能を(株)日本航空インターナショナル整備本部より移管し、「(株)JALエンジニア
 リング」を設立
組織図
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組織図
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